まずは普通のスライド埋め込み
speakerdeckとdocswell、Googleスライドに対応した。
> [!embed](https://speakerdeck.com/player/521498b003f74b4b946f817aa898a84f) のように書く
codex-5.3 high すごい
ブログのスライド記事を埋め込み
スライドの作成と埋め込みが、Markdownで完結する > これも[!embed](https://blog.f12o.com/posts/myblog-suppoerts-slide)のように書くだけでよい。
このスライドは以下のスライド記事を埋め込んでる
https://blog.f12o.com/posts/myblog-suppoerts-slide
感想
- 本当に指示するだけで実装できるのでやりたいこと、ゴールがあって言語化できればアプリは実現できる
- codex-5.3 high すごい
- この機能はMoonbitじゃないかも。狭義のVibe codingなのでコード確認してない。

Takuto Wada (@t_wada) on X
広義のVibe Coding: 人間がコードを書かない 狭義のVibe Coding: 人間がコードを読まない 「Vibe Coding」と聞いたらどちらを指しているのか判断する必要がある 狭義(=原義)は「自然言語によるAIへの指示と動作確認のみでソフトウェア開発を行い、コードレビューを省略する開発スタイル」と言える
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